2021年も、残りわずかとなりました。
新年に向け、この時期になると、
スケジュール帳を新調します。
私は、年度単位の4月始まりではなく、
暦年の1月始まりを使っています。
今年、初めて使ってみて、
自分にしっくりときたスケジュールノートを、
来年用にリピート購入しました。
スケジュール<帳>ではなくて、
スケジュール<ノート>を購入した、
その理由とは?
2021年も、残りわずかとなりました。
新年に向け、この時期になると、
スケジュール帳を新調します。
私は、年度単位の4月始まりではなく、
暦年の1月始まりを使っています。
今年、初めて使ってみて、
自分にしっくりときたスケジュールノートを、
来年用にリピート購入しました。
スケジュール<帳>ではなくて、
スケジュール<ノート>を購入した、
その理由とは?
年末といえば、恒例の「第九」。
ベートーヴェンの「交響曲第九番(合唱付き)」を、
観客として初めて聴いてきました。
今回、偶然が重なり合ったおかげで、
思いがけず「第九」の演奏に接することができました。
そこでは、得難い経験と気づきがありました。
2017年11月にスタートしたこのブログ。
4年間かけて、
前回で100記事目の投稿となりました。
『100』を迎えた心境は?
『100』に至るまでの自分の葛藤は?
『100』を超えたその先は?
今感じていることを、
率直に記してみます。
仕事が立て込んできて、
何となく閉塞感を感じ始める。
週末にどこかに出掛けて気分転換したいけど、
何だか、そこまで気力が持ちそうにない…。
気分が落ち込んでしまう前に、
何らかの手立てをとっておきたい!!
そんな自分の気持ちをキャッチしたら、
できるだけ早い時期に、自宅周辺にある
「ガーデンショップ」
に立ち寄って、
気持ちをリフレッシュするきっかけを
作ることにしています。
「そういえば、最近、
個人事務所 LunaX の一人ミーティング、
やっていないなぁ…。」
出勤途中の電車内で、ふと気づいた。
ならば、今日の仕事帰りにやってみようか。
<LunaX のサテライトオフィス>
と勝手に決めている近所の珈琲店に
その日の仕事帰りに駆け込んだ。
「二度あることは三度ある」
と、よく言いますが、
こんなことが二度あると、
次はどうなるだろう?
とウキウキした気持ちになってくるのは、
私だけでしょうか。
自分がついウキウキしてしまう!!
そんな〔ごきげん〕になる種との出会いを、
折に触れてご紹介していく第二弾です。
毎日を〔ごきげん〕で過ごしていると、
自分の気持ちが明るくなります。
つい見逃してしまいそうな、
日常の何気ない出来事の中に、
<自分が〔ごきげん〕になる種>
を発見することがあります。
自分がついウキウキしてしまう!!
そんな〔ごきげん〕になる種との出会いを、
折に触れてご紹介していきたいと思います。
今回は、その第一弾です。
毎月、月初めの一日に、
近所の氏神様にお詣りする
朔日(ついたち)詣り。
今月、霜月(しもつき)朔日の早朝、
今までとはちょっと違った、
こんなことを報告してきました。

せっかく取れた夏休み。
やりたいことがいっぱいあって、
のんびりと過ごしたい気持ちもあって…。
でも、終わってみたら、
疲労感が半端ない、
中途半端に過ごしてしまった、
という自己嫌悪を毎年繰り返す…。
今年の夏は、過去の教訓を生かし、
こんな作戦を立てて実践してみました。
今までは何事もなく平気だったのに、
急にコトが運ばなくなったり、
立ち往生したりして、
「なぜこんな事態になったのだろう?」
「どうしたらいいのか?」
など、思い悩む場面に遭遇した経験は、
誰しもあることと思います。
このようなことが引き起こされる原因と、
そうなってしまう前に、
気をつけておきたいことについて、
私の身近に起きた出来事をもとにお伝えします。