ビリーフリセット®シニアアドバイザーの
末広康三です。
学校での子どもとの向き合い方で、
・やっているはずだが、うまくいかない…。
・モヤモヤ感、イライラ感の原因は何なのだろう?
こうした先生方のお悩みの解消に、
学校現場にいる一員として、少しでもお役に立ちたい!!
という思いから、前回、
「心理の視点を生かした講座」を開催しました。
そこでは、
<「~すべき」「~せねば」という思考が、
自分の内側に強くあったようだ…。>
講座後のフィードバックで、
このような気付きをされた方が、多くいらっしゃいました。
「~すべき」「~せねば」という思考
(まとめて「~べき」思考と呼ぶことにします)
が緩んでくると、
ストレスと感じていることも緩んできて、
他者との向き合い方にも変化が表れてきます。
この「~べき」思考にスポットを当てた内容で、
学校の先生方に向けた第2回目の講座を
開催させていただくことができました。
タイトルは、
~子ども・自分自身の「見方・とらえ方」が変わる~
『ビリーフリセット®思考法』
です。
